• メンバー会員専用ページ
  • ビジネスワールド
    • ビジネスワールド-トップ
    • 会社を変革する
    • コンサルタントになる
    • ベンチャー企業を始めよう
    • 社員を活性化する
    • ITリテラシー強化塾
    • FP
  • アクティブワールド
    • アクティブワールド-トップ
    • 写真表現をマスターしよう
    • 宮沢賢治の世界
    • 俳句の世界
    • コーラスを楽しむ
    • 海外ボランティアとなる
    • NPOで社会貢献
    • 海外ドライブ旅行
    • 田舎の自然を楽しむ会
  • ナレッジワールド
    • ナレッジワールド-トップ
    • セカンドライフセミナー
    • 株式投資研究会
    • 定年問題
  • リラックスワールド
    • リラックスワールド-トップ
    • ゴルフを楽しむ会
    • 焼酎研究会
    • 新橋を極める
HOME  >  ビジネスワールド  >  社員を活性化する

社員を活性化する

願望のイメージ

そこで、ご提案致します。
当コンテンツの活動−研修会に参加してみませんか?
会社の規模・業種に問わずに、「経験」をベースに議論し、知恵を交換して、共に問題解決に取り組んでみましょう。

研修会 イメージイラスト

当コンテンツの「社員を活性化する」とは、各々の組織・個人にマッチした有るべき姿を探り、やりがいを今以上に見つけ出し生き生き活躍することでより高い付加価値や役割を組織に提供できるようにすること、そして自己革新のチャレンジャーになれるよう支援することを目的としています。

チャレンジャー イメージイラスト

「自己革新のチャレンジャーとは」 従来、課題とは、組織や上司他から与えられたり、また目標達成する過程で目標から外れて生じた問題に対応するものが大部分でしょう。こうした目前の問題解決は、健康づくりに例えると対症療法型といえるでしょう。


これからの変革・競争の時代ではこれだけでは不充分です。 健康体を維持するためには平常時に人間ドック等で健診を行い予め問題を発見するでしょう。同様に、色々な基準を使って担当業務をチェックすることによって、現状を打破するためあるいは今以上にやりがいを見つけ出すために、自ら問題を見つけだし解決することが必要になってきます。その姿勢こそ「自己革新のチャレンジャー」といえます。

事例研究 イメージイラスト

問題発見、解決するためのノウハウは色々あります。今回は上記で掲げたような身近な悩み・願望をテーマとして、議論を通じて知恵の交換を行うとともに、先進各社の事例研究などでノウハウの習得を試みるものです。

活動内容

「社員を活性化する」の平成20年度シリーズをご案内します。

皆様が今後とも公私に活躍いただくために有益で、かつ、討議に魅力あり、他のセミナーであまり開催されていない内容にリニューワルしました。 是非ご参加賜り、実力を更に高めていただくのにお役立てください。

本年度の特徴は次のとおりです。

  • リーダーの基本スキルであるヒューマンスキル、テクニカルスキル、コンセプチュアルスキルの中から必須なスキルを摘出し具体的に習得したいテーマを立案し関係者各位へアンケートし討議希望の多かったテーマを厳選。その結果、従来のセミナーにない価値あるテーマの準備
  • 各テーマ毎に可能な限り最新の情報を準備
  • 参加者各位の意見交換を充実
  • テーマの具体的理解を深めるためロールプレイなど体験学習などを幅広く導入し、自ら体得する方向で
  • できるだけ多くの方に参加をいただくため参加費を従来より大幅に低減

平成29年 「社員を活性化する」 第50回セミナー
「チームづくりの実際」

全般にチーム(組織)づくりの3要素としては「目標の明示」「協働体制」「コミュニュケーション」と言われています。
「目標の明示」は自分達の所属するチームの目標やビジョン、つまり「何をすればよいか」かが明確であること。
「協働体制」はチームのメンバーが目標達成の過程で課題他の解決にメンバー相互の知恵の共有等協力体制があること。
「コミュニュケーション」はと、メンバー相互に信頼関係に基づく幅広い情報の共有があること等です。

そこで、今回は、前記組織づくりの3要素を基本に次のテーマで意見交換したいと思います。
討議での知恵の交換を通じてチームづくりのヒントにしていただきたく。

□日時:平成29年5月22日(月)18時30分〜21時

□研究討議内容
1.私の取組んできたチームづくり(3要素)の事例紹介
 ・ 約20人から700人に成長した組織
 ・ 海外での日本人、外国人約600人でのチームづくりの体験
 ・ 輸出部門を国際本部として約200人の組織を発足させた体験
 ・ 日本と外資系企業とのジョイントベンチャーで2人から85人まで体制づくりの体験
2.識者の取組んできたチームづくりの事例紹介
3.参加者の取組んできたチームづくりの事例、3要素の取り組み、課題紹介、課題解決他身近に役立つ参加者各位からの意見交換。 等

□受講対象者
企業他の経営者、管理者、中堅社員各位他で今後さらにビジネス他で 「チームづくり」について意見交換したい方

□参考:前回のセミナー「情報収集と活用のポイント」の参加者意見抜粋
→セミナー有難うございました。毎回、得るものが沢山あり、感謝しています。
私の情報収集の次の一手は、「情報価値のマップ化」です。
→素晴らしいセミナーにお声かけいただきありがとうございました。
皆さん情報収集力と活用力が凄いなと思い大変勉強になりました。
アクションプランは、「〇〇ニュースを活用し気づきを書きとめる」です。
→セミナーありがとうございました。大変勉強になりました。
何時もながら長谷川さん知見の深さに感銘を受けました。
アクションプランは・現在開催の勉強会を毎月開催する。
・その為のコンテンツを増やす。
・講師の人脈を広げる。
→セミナーありがとうございました。
・座席配置のご配慮にとても感謝しております。同席各位から貴重なお話しをたくさんいただくことが出来ました。
・一口に情報収集といっても,色々な手法,活用方法があることがよく分かりました。
今回のセミナーで学んだ事を意識的に行うようにして,業務に活用させていただきます。
・アクションプラン「自分の足を使い情報収集し,それらをエバーノートへ収集し,インスタグラムで発信する。」
→研修会ありがとうございました。
・今回は、自分なりに実践していたり試しているテーマでありましたが、他の方々の行動やアドバイスで大きな気づきがあり、わかっていることですが、背中を押されるという感じでした。
・長谷川様のエネルギッシュで自分の培ったノウハウや経験を惜しみなく提供される姿には心から敬意を表します。
・終盤の懇親の場はいつもながら、リラックスしてお話ができてとても楽しい時間でした。
→セミナーありがとうございました。 様々な分野の方々の情報収集への取り組みが聴けたこと、非常に勉強になりました。
著名な方々のポッドキャストやメ−ルマガジン登録、SNSを駆使した情報共有化や交流会などによる勉強など、様々な手法があることがわかり、自身の勉強不足に少し恥ずかしくなりました。
忙しく毎日を過ごしていても、メールマガジンなどは時間があるときに読める等メリットがあるため、活用していこうと思った次第です。
・アクションプランは「自らが関わっている業務に対し、中長期的な計画を立て、実行されているかのフォローアップを行う。」
→セミナー久しぶりに参加させていただき、幅広い分野の方との出会いは本当に新鮮で気付きを与えてくれる思いました。
・アクションは「今まで情報収集がデジタルに保存していたので、新聞の切り抜き、本、雑誌、その他メールマガなどコピーして一つにまとめて情報を整理していきたい」  
→セミナーありがとうございました。
・アクションプランは「表現力の向上、周囲のFBをとりつける意欲的なメモをしたい」 等

□場所
地下鉄 銀座線、半蔵門線 「青山1丁目」駅下車 5番出口から徒歩2分
「グローバルマネジメント研究所」2F会議室
地図はウェブサイト参照 http://www.globalmgtlab.com

□指導:E-OJISAN 長谷川 講師

□受講料:メンバー会員 2,500円、ビジター会員 3,000円
注:資料、及び軽食(寿司、ピザ)、飲み物を準備します。

□その他:セミナー終了後、その場で継続した懇親会を予定

□応募方法:下記 E-OJISAN お申し込みフォームよりお申し込み下さい。
(セミナー名は「チームづくりの実際」とご記入ください)
申込: お申し込みフォーム

○メール以外の方は下記まで電話またはFAXでお申し込みください。
E-OJISAN事務局 企画運営責任者:長谷川 忠捷
TEL&FAX:048-975-4738

○案内:EーOJISAN事務局

マイスター・マネジャーの経歴紹介

マネージャー:長谷川 忠捷(マイスターと兼任)

マイスター 長谷川 忠捷 顔写真

長谷川 忠捷 (はせがわ ただかつ)
大手総合重工業他で約40年にわたり人材育成業務を一貫して担当。新入社員教育から管理者教育までの階層別教育。職能別教育では問題解決能力の育成、創造性開発訓練、中高年の生きがい作り研修等。また貴重な海外勤務や外資系企業勤務の経験を生かし海外要員の育成等も担当。同社退社後、貴重な経験とノウハウの活用を目指して「教育訓練アドヴァイサー」として独立。厳しいが、感動のある、有意義な研修や出会いを目標にしています。 1939年 1月生

ページトップへ>>

『ビジネスワールド』に戻る>>

『HOME』に戻る>>