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社員を活性化する

願望のイメージ

そこで、ご提案致します。
当コンテンツの活動−研修会に参加してみませんか?
会社の規模・業種に問わずに、「経験」をベースに議論し、知恵を交換して、共に問題解決に取り組んでみましょう。

研修会 イメージイラスト

当コンテンツの「社員を活性化する」とは、各々の組織・個人にマッチした有るべき姿を探り、やりがいを今以上に見つけ出し生き生き活躍することでより高い付加価値や役割を組織に提供できるようにすること、そして自己革新のチャレンジャーになれるよう支援することを目的としています。

チャレンジャー イメージイラスト

「自己革新のチャレンジャーとは」 従来、課題とは、組織や上司他から与えられたり、また目標達成する過程で目標から外れて生じた問題に対応するものが大部分でしょう。こうした目前の問題解決は、健康づくりに例えると対症療法型といえるでしょう。


これからの変革・競争の時代ではこれだけでは不充分です。 健康体を維持するためには平常時に人間ドック等で健診を行い予め問題を発見するでしょう。同様に、色々な基準を使って担当業務をチェックすることによって、現状を打破するためあるいは今以上にやりがいを見つけ出すために、自ら問題を見つけだし解決することが必要になってきます。その姿勢こそ「自己革新のチャレンジャー」といえます。

事例研究 イメージイラスト

問題発見、解決するためのノウハウは色々あります。今回は上記で掲げたような身近な悩み・願望をテーマとして、議論を通じて知恵の交換を行うとともに、先進各社の事例研究などでノウハウの習得を試みるものです。

活動内容

「社員を活性化する」の平成20年度シリーズをご案内します。

皆様が今後とも公私に活躍いただくために有益で、かつ、討議に魅力あり、他のセミナーであまり開催されていない内容にリニューワルしました。 是非ご参加賜り、実力を更に高めていただくのにお役立てください。

本年度の特徴は次のとおりです。

  • リーダーの基本スキルであるヒューマンスキル、テクニカルスキル、コンセプチュアルスキルの中から必須なスキルを摘出し具体的に習得したいテーマを立案し関係者各位へアンケートし討議希望の多かったテーマを厳選。その結果、従来のセミナーにない価値あるテーマの準備
  • 各テーマ毎に可能な限り最新の情報を準備
  • 参加者各位の意見交換を充実
  • テーマの具体的理解を深めるためロールプレイなど体験学習などを幅広く導入し、自ら体得する方向で
  • できるだけ多くの方に参加をいただくため参加費を従来より大幅に低減

平成29年 「社員を活性化する」 第51回セミナー
「共感力を深める」

各位におかれては、職場や家庭他で関係者との信頼づくりに日夜努力されているかと思います。
全般に信頼づくりの基本は次の点が大切と強調されています。

・相手をリスペクト(尊敬)する→相手の話を聴き理解すること。「あなたは今、こんな気持ちなんですね」と相手の気持ちの常態をくみとり理解すること。つまり共感すること。
・相手に誠実に対応する等→約束を守る。相手に役立つ提案をする。聞き手を引き付け共感してもらう話し方をする。

そこで今回は信頼づくりに有効な相手との共感を深める方法として次の項目を深堀したく。
・相手の気持ちの常態をくみとり理解するため、あいづち、うなづき、アイコンタクト、ペーシング、ミラーリング、マッチング、チューニング、相手の感情の反射、相手の立場に立つ、自分の視点から離れる、相手の想いを受け止める等。
・相手を引き付け共感してもらう話し方をするため、ポイントを3つに絞る、問いを最初にもってくる。相手の価値観を尊重した質問を、自己の体験を織り交ぜる、主張がわかるキイワードを準備する、聞き手の価値や良い点を褒める、当事者、同胞意識を喚起する等「共感力の診断テスト」なども織り交ぜて、試案を提案し皆様にお役に立つ討議を深めたいと思います。

□日時:平成29年11月13日(月)18時30分〜21時

□研究討議内容
・相手に共感をもってもらう聴き方
・相手に共感をもってもらう話し方
・相手に共感をもってもらう質問の仕方
以上について私及び識者、及び参加者の取組んできた事例等を紹介、意見交換し今後の参考にしていただく。

□受講対象者
企業他の経営者、管理者、中堅社員各位他で今後さらにビジネス他で「共感力を深める」について意見交換したい方

□参考:前回のセミナー「チームづくりの実際」の参加者意見抜粋
→セミナー全般:楽しみながら有意義な気付き等を得ることが出来、とても良かったと思います。
先生のご体験談をお伺いし、あらためて凄い方だと感銘を受けました。
アフターも食事とお酒も美味しくとても良かったです。
1:1コーチング:お互い説明に時間をかけ過ぎてしまい、2分間ではコーチングに到ることが出来ませんでした。
もう少し、時間が多い方が良いと思います。
グループ討議:参加された方々が、経験豊富な有識者ばかりで、教えて頂くことばかりでした。
また、次回も色々な体験談、知見等を得られればと思いました。
→ 昨日はありがとうございました。 講義では、お互いのコミュニケーションは取れているものの、部門や会社としてのビジョンや各自の立ち位置(役割)が曖昧である、という方が多かったように感じました。
今回の自分の担当業務で、中堅社員に頑張らせていたのにも関わらず、フォローが足りていなかったため、彼がやるはずだったことを中途半端な状態で停止したまま、何か月かが過ぎてしまったことがありました。
実施すべき内容と各自の役割の明確化が足りなかったことについて、メンバーから「反省会を行うこと」「その反省会では悪かったことだけでなく、良かったことを中心に話をしたほうが良い」とのことでした。
意思疎通がなかなか上手くいかないのは皆も同様な点があり、「ビジョンの明確化」と「相互信頼」「情熱」が相乗されて初めて業務がうまく進むのだろう、というのが皆さんの意見でした。
同じベクトルを向くことがいかに業務がうまく進むかに深く影響していることを改めて感じた有意義な講義でした。
→全般:昨日は、勉強会に参加させていただきまして、ありがとうございました。
長谷川様を中心に、熱心に学びを継続されている皆さまの中に入れていただき、エネルギーを充填できました。
1on1研修:最近漠然と問題と感じていたことが言語化できて、行動に結びつきそうです。
チームづくりの実際:長谷川様の実践されてきた内容を体系的に整理されとても分かりやすかったです。
当社の組織では、業績達成は全組織の共通目標ですが、業績達成の前提となる「チームづくり」を目標に掲げている組織はありません。
ただ、業績が良い組織は、チームになって機能しています。リーダーのチームづくりの意図・意志があるのでしょうが、他には見えません。この見えないものを見える化して横展開することをテーマに、何人かの組織長にインタビューをしてみようと思います。その事例を研修に取り入れてみます。
資料頒布:これまでの取り組み、叡智をまとめられた「社員を活性化する」まで、ご提供いただきまして、感謝申し上げます。
これからの社員研修を組み立てる際のリソース、バイブルとして活用させていただきます。
→ 長谷川さんの今までの経験やノウハウを多くの方に伝えようとされる想いと活動は、とても素晴らしいことだと思います。
チームづくりのためメンバーのベクトルを合わせるいろいろな試みが参考なりました。
前半戦で「あなたの職場では、どうでしょうか?」ということでグループでワークを取り入れたら更に良いと思います。     
→ 昨日は素晴らしいセミナーに参加させて頂きありがとうございました。お陰でまた気づきを得ることが出来ました。
更に早速新たなネットワークも築くことが出来ました。感謝申し上げます。
長谷川さんのパワーには刺激をもらいました。素晴らしいですね。ありがとうございました。
→ 全般:昨日は貴重な場に加えていただきまして、誠にありがとうございました。
顔なじみのメンバーとの交流も深いものがあるのですが、新しくお目にかかかる方々と対話は、より貴重な機会となりました。
1:1コーチング:普段の研究会や会社でのセッションと違った進め方や時間枠で実施することから、
多様な条件のコーチングを経験する非常に良い機会になりました。
グループ討議:4〜5名という配分がまた適量で、複数の状況や感想を聞けると共に、相互に感想や状況から
更なる気付きを引き出す機会もあって、非常に有効なものとなりました。
上手く都合が付けられるようでしたら、またお仲間に加えて頂けたらと思っております。今後ともよろしくお願い申し上げます。
→ 昨日は大変お世話になりありがとうございました。久々にコーチングの空気を堪能させていただきました。
セミナーの全般:長谷川さんが国内外の業務を通じて実際に体験されてきた社員活性化に向けての様々な実例をご紹介いただき、誠に有益でございました。大いに参考にさせていただきたいと思います。
1:1コーチング:Yさんとペアを組ませていただき、久々に実践の臨場感を味あわせていただきました。
コーチとしては少々しゃべりすぎたことが反省点ですが、Yさんにワンポイントだけでも気付きをもたらすことができたとすれば大いなる喜びです。
クライアントとしては、日常の業務を自ら振り返る気づきを頂いたと感謝いたしております。
やはりコーチングと言うのは良いものだなと再認識したセミナーでした。
心より御礼申し上げます。
→ 先日のセミナー大変お疲れ様でした。受講させていただき本当にありがとうございました。
全般:「チームづくり診断シート」により、組織のできているところとと課題点がより明確になりました。
ただ単に、1:1のコーチングをつなげたことでセルフチェックの結果で終わることなく傾向の分析や真因、今後のアクションまで具体化することができました。
これは、時間以上に価値のあるワークといえます。
その後のグループ内で発表したことで他のメンバーも自分の頭の中が整理できたように感じました。
いつも長谷川様の経験に裏付けられたアイディアと新しい情報からのポイント抽出には感心させられております。
次回以降のセミナーを期待しております。等

□場所
地下鉄 銀座線、半蔵門線 「青山1丁目」駅下車 5番出口から徒歩2分
「グローバルマネジメント研究所」2F会議室
地図はウェブサイト参照 http://www.globalmgtlab.com

□指導:E-OJISAN 長谷川 講師

□受講料:メンバー会員 2,500円、ビジター会員 3,000円
注:資料、及び軽食(寿司、ピザ)、飲み物を準備します。

□その他:セミナー終了後、その場で継続した懇親会を予定

□応募方法:下記 E-OJISAN お申し込みフォームよりお申し込み下さい。
(セミナー名は「共感力を深める」とご記入ください)
申込: お申し込みフォーム

○メール以外の方は下記まで電話またはFAXでお申し込みください。
E-OJISAN事務局 企画運営責任者:長谷川 忠捷
TEL&FAX:048-975-4738

最近の参考図書を紹介します。
中田 敦著「GEの巨人復活」 日経BP社 2017,6、13刊 ¥1,728
日経BP社のシリコンバレー支局長の著者がシリコンバレーの視点からGEが巨大金融業を撤退しデジタル革命を見で大企業をシリコンバレーのスタートアップ流にデジタル改革に取り組んでいることがよく分かる。
シリコンバレーの文化を社内導入のためシリコンバレー企業が実践する「リーンスタートアップ」「デザイン思考」などを全社員に学ばせ、「アジャイル開発」などの新しいスキルセットを浸透させた様子などを解説したもの。
巨大企業の変革の推移が理解できる貴重なレポート。

○案内:EーOJISAN事務局

マイスター・マネジャーの経歴紹介

マネージャー:長谷川 忠捷(マイスターと兼任)

マイスター 長谷川 忠捷 顔写真

長谷川 忠捷 (はせがわ ただかつ)
大手総合重工業他で約40年にわたり人材育成業務を一貫して担当。新入社員教育から管理者教育までの階層別教育。職能別教育では問題解決能力の育成、創造性開発訓練、中高年の生きがい作り研修等。また貴重な海外勤務や外資系企業勤務の経験を生かし海外要員の育成等も担当。同社退社後、貴重な経験とノウハウの活用を目指して「教育訓練アドヴァイサー」として独立。厳しいが、感動のある、有意義な研修や出会いを目標にしています。 1939年 1月生

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