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社員を活性化する

願望のイメージ

そこで、ご提案致します。
当コンテンツの活動−研修会に参加してみませんか?
会社の規模・業種に問わずに、「経験」をベースに議論し、知恵を交換して、共に問題解決に取り組んでみましょう。

研修会 イメージイラスト

当コンテンツの「社員を活性化する」とは、各々の組織・個人にマッチした有るべき姿を探り、やりがいを今以上に見つけ出し生き生き活躍することでより高い付加価値や役割を組織に提供できるようにすること、そして自己革新のチャレンジャーになれるよう支援することを目的としています。

チャレンジャー イメージイラスト

「自己革新のチャレンジャーとは」 従来、課題とは、組織や上司他から与えられたり、また目標達成する過程で目標から外れて生じた問題に対応するものが大部分でしょう。こうした目前の問題解決は、健康づくりに例えると対症療法型といえるでしょう。


これからの変革・競争の時代ではこれだけでは不充分です。 健康体を維持するためには平常時に人間ドック等で健診を行い予め問題を発見するでしょう。同様に、色々な基準を使って担当業務をチェックすることによって、現状を打破するためあるいは今以上にやりがいを見つけ出すために、自ら問題を見つけだし解決することが必要になってきます。その姿勢こそ「自己革新のチャレンジャー」といえます。

事例研究 イメージイラスト

問題発見、解決するためのノウハウは色々あります。今回は上記で掲げたような身近な悩み・願望をテーマとして、議論を通じて知恵の交換を行うとともに、先進各社の事例研究などでノウハウの習得を試みるものです。

活動内容


平成30年 「社員を活性化する」 第53回セミナー
「いつまでも頼りにされるリーダーであるために学ぶ習慣をどう身につけるか」

主題の件、「社員を活性化する」シリーズ No.53として、次のとおり開催します。
今回のテーマは「いつまでも頼りにされるリーダーであるために学ぶ習慣をどう身につけるか」です。

昨今のビジネス環境は激しく変化しています。
それらに対応し生き残るには変化の時代に必要な新たな知識や技術の修得が不可欠で「勉強しなければ」と意識していると思います。
ところが多くのリーダー目前の仕事や部下の育成に追われて新たに学ぶ習慣が疎かになりがちです。

これらの課題を解決するには、今後「継続して学ぶ習慣をどう身につけるか」です。

セミナーの概要及び討議内容は次のとおりです。
・継続して学ぶ方(習慣)の極め方
・現在の担当業務の標準化、マニュアル化、伝承の仕方
・自己の知識、能力等を棚卸し今後新たに修得が必要な知識、技術の見極め方
・継続して学ぶスケジュールの組み方、・進捗チェックの方法
・進捗に応じた褒美(動機づけ)
・環境づくり等
・学んだ内容をどうアウトプットするか等

上記項目を専門家の石田 淳氏の主張を参考に、私や多くの勉強仲間から取材した貴重な
学習内容、方法などの事例を紹介します。

特に石田淳氏及び私や」多くの勉強仲間の取材でわかった「学び方(習慣)の極め方」のポイントは「勉強内容を如何に「アウトプット」をするかでした。
つまり「アウトプットの具体的イメージがあるから新たな学びがすすむと言うこと。

今回のセミナーでは学びの習慣づけの方法とともに先輩各位のいかに「アウトプット」するかの貴重な具体例も紹介したく。
今後、生き残り、頼りにされるリーダーとしては学ぶ習慣を身につけるヒントになれば幸です。

□受講対象者
企業他の経営者、管理者、中堅社員の各位

□開催日時:2018年11月5日(月) 18時30分〜21時

□場所
地下鉄 銀座線、半蔵門線 「青山1丁目」駅下車 5番出口から徒歩2分
「グローバルマネジメント研究所」2F会議室
地図はこちらをご参照ください。

□指導:E-OJISAN 長谷川 講師

□受講料:メンバー会員 2,500円、ビジター会員 3,000円
注:資料、及び軽食(寿司、ピザ)、飲み物を準備します。

□その他:セミナー終了後、その場で継続した懇親会を予定

□応募方法:下記 E-OJISAN お申し込みフォームよりお申し込み下さい。
※セミナー名は「いつまでも頼りにされるリーダーであるために学ぶ習慣をとう身につけるか」とご記入ください。
申込: お申し込みフォーム

□参考:前回のセミナー「役職定年をどう対応するか」の参加者意見抜粋(感想をいただいた順)

→A氏:セミナーありがとうございました。
1. セミナーの同席のW様とは新たな仕事でコラボできそうです。
素晴らしい組み合わせをありがとうございます。
2. 同席のY様との話の中で、役職定年はそれなりの規模の企業の問題なのだと感じました。小規模だと、それ以前に人材確保ができていないようです。
今回のようなセミナーに出る人は、役職定年のことも含めて色々と考えているのではないでしょうか。
そうでない人たちに気付いてもらう場が必要かなと思います。
今後さらに情報交歓させていただければと思います。
ACTION PLAN:
1. コンサルタント、セキュリティ知識を活かしたコンサルタントで企業支援
2. 地域活性化の支援

→ B氏:昨夕は、ありがとうございました。 とてもいい、会話が出来たと思っています。
ACTION PLAN:
1. 将来に向けた自分の「創業」計画
2. 社会の本質的NEEDSに応える

→C氏:昨日はお世話になりました。同じテーブルの、T様、H様Y様、皆さん知的レベルが高く、向上心も旺盛で、久しぶりに良い議論ができました。
ACTION PLAN:
1.銀行員として培った企業分析力を生かして中小企業のお役にたちたい。
2.外国人向けの、ガイドまたは日本語研修のスキルを身につけたい。

→D氏:昨日のセミナー、ありがとうございました。
当初、今回のテーマ「役職定年にどう対応するか」は自分にとっては少々遠いものかと思っておりました。
しかし、H様とのワークを通じて気づくことが多くありました。
私の場合ビジネスで定年という概念はありませんが、H様の自治会長としての地域社会への関わりの話しを伺い自分の引退後の地域コミュニティとの関係を考えるきっかけになりました。
現役のビジネスマンとしては会社との関わりを重視しますが、それは、人生においてほんの一時でしかありません。
長い人生を考えると、地域コミュニティとの関係がとても重要と思いました。
実際のところACTION PLANは示したもののこの先の展開のイメージがありません。
自分のアンテナを立てて情報収集から始めたいと思います。
この度は本当にありがとうございました。

→E氏:一昨日はありがとうございました。
ご希望があったので、ロールプレイは「現在の課題」が中心でしたが、充実したものだったと思います。
全体を通じて、テーマは「役職定年」ではなく「ライフラインチャート」だったように感じました。
多様なみなさまと交流することで例えば「採用面接について、採用側と支援側の情報交換ができた」など、多くの成果が得られました。
ありがとうございました。
ACTION PLAN:
1. 宝さがし
2. バランス

→F氏:セミナーの参加をさせていただきありがとうございました。
配布資料に80才代とかまでありましたが自分がまだまだヒヨッコだなと改めて痛感しましたし先輩方のお話を聞いて、非常に楽しく過ごす事が出来ました。
自分自身、マニュアル、仕組化が非常に苦手であるのでとはいえ、1on1で出来る範囲も限定されており、課題感がもっているのでマニュアルにする事で周囲への情報提供がしやすくなる事を期待したいです。
3ヶ月くらいを目処に作成に取り組みたいと思います。
4月から新人も入ってきますので。ありがとうございました。
ACTION PLAN:
1. 営業マニュアル作成(既存のマニュアルの補完として)
2. マネジメントに役立つ事例を他の組織へ展開する

→G氏:セミナーに参加させていただきまして、ありがとうございました。
長谷川様のお話から新たなことを学ばせていただき、一つでも実践に移せたらと思いながら拝聴しておりました。
・失敗事例から学ぶ・・・17年度は「成功事例」を4つの組織長にインタビューに行きましたが、失敗事例のインタビューはできていません。「失敗事例」を教えてくださいというアプローチはできないでしょうが、組織運営がうまくいっていない組織長のインタビューにも18年度はチャレンジしてみたいとヒントをいただきました。
・人生100年時代・・0歳までのライフデザイン(経済・いきがい・健康)は描いていますが、100歳までは描いていません。18年度中に空白の10年を描いてみようと思います。
・自治会の「お困りお助け隊」・・・いづれ町内会の役員をする時が来ます。その時の参考になりました。
討議メンバーのTさんとは、別のセミナーで13ヶ月間一緒に学んだ仲間です。
実は、コーチングセッションも10回以上行った互いによく知る方です。
それでも3ヶ月ぶりのお話しは楽しかったです。互いの変化・成長を確認し合うことができて、二人にとって価値ある時間でした。ありがとうございます。
N様の20代と30代の方々への(中途)就職支援のお話が印象的でした。対話を通して、その人ならではの「強み」を深掘りし、自信と笑顔につなげっていらっしゃる活動に共感いたしました。
ACTION PLAN:
1. ストレングスコーチの資格取得し、クライアントの強みを把握、理解し、活かして輝くことを支援するコーチになる。
2. コーチングを会社に浸透させていく自主勉強会を支援する。

→H氏:セミナーありがとうございました。
討議メンバーHさんのバイタリティ溢れる活力と、様々な経験(特に海外での活躍)にびっくりするばかりでした。今後は自分の経験を生かし世の中のニーズに答えるべく模索中とのこと、とにかく前向きなお考えに感激しました。
Tさん、Mさんともに、共通して言えることは「とにかく明るく、前向き」であることだと思います。どのような立場になっても前向きに考えらえる方のバイタリティやその力は何物にも勝ることではないかと思います。私も見習わなくてはと思います。
ACTION PLAN:
1. 若手の取り組み方を共に考えて人材育成
最近の若手は、失敗を極端に恐れます。これは、我々にも責任があり、効率や結果ばかりを求める業務が多くなってしまっていることが原因かと思います。そのため、自分が失敗することを恐れ、自ら率先して何かに取り組むことがなくなり、後ろ向きに考える傾向があるのでは?と思ったりもします。そこで、失敗を恐れないような若手の教育をしたいと考えている次第です。
2. 自分が経験した技術ノウハウを見える化(標準化)する

○ メール以外の方は下記まで電話またはFAXでお申し込みください。
E-OJISAN事務局 企画運営責任者:長谷川 忠捷
TEL&FAX:048-975-4738

〇 最近の参考図書を紹介します。

河合雅司著「未来の年表2」講談社新書 2018.6.7 4刷 ¥840円(税別)
年表1の続編で、今後10, 20年後に、各位に身近に迫る事態を一覧し解説したもの。
例:「高齢者が街にあふれる」「燈油難民溢れる」「地方銀行が消滅」万年平社員が急増」等
これらの変化に対応する個人の処方せんも丁寧に載せている。


マイスター・マネジャーの経歴紹介

マネージャー:長谷川 忠捷(マイスターと兼任)

マイスター 長谷川 忠捷 顔写真

長谷川 忠捷 (はせがわ ただかつ)
大手総合重工業他で約40年にわたり人材育成業務を一貫して担当。新入社員教育から管理者教育までの階層別教育。職能別教育では問題解決能力の育成、創造性開発訓練、中高年の生きがい作り研修等。また貴重な海外勤務や外資系企業勤務の経験を生かし海外要員の育成等も担当。同社退社後、貴重な経験とノウハウの活用を目指して「教育訓練アドヴァイサー」として独立。厳しいが、感動のある、有意義な研修や出会いを目標にしています。 1939年 1月生

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