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社員を活性化する

願望のイメージ

そこで、ご提案致します。
当コンテンツの活動−研修会に参加してみませんか?
会社の規模・業種に問わずに、「経験」をベースに議論し、知恵を交換して、共に問題解決に取り組んでみましょう。

研修会 イメージイラスト

当コンテンツの「社員を活性化する」とは、各々の組織・個人にマッチした有るべき姿を探り、やりがいを今以上に見つけ出し生き生き活躍することでより高い付加価値や役割を組織に提供できるようにすること、そして自己革新のチャレンジャーになれるよう支援することを目的としています。

チャレンジャー イメージイラスト

「自己革新のチャレンジャーとは」 従来、課題とは、組織や上司他から与えられたり、また目標達成する過程で目標から外れて生じた問題に対応するものが大部分でしょう。こうした目前の問題解決は、健康づくりに例えると対症療法型といえるでしょう。


これからの変革・競争の時代ではこれだけでは不充分です。 健康体を維持するためには平常時に人間ドック等で健診を行い予め問題を発見するでしょう。同様に、色々な基準を使って担当業務をチェックすることによって、現状を打破するためあるいは今以上にやりがいを見つけ出すために、自ら問題を見つけだし解決することが必要になってきます。その姿勢こそ「自己革新のチャレンジャー」といえます。

事例研究 イメージイラスト

問題発見、解決するためのノウハウは色々あります。今回は上記で掲げたような身近な悩み・願望をテーマとして、議論を通じて知恵の交換を行うとともに、先進各社の事例研究などでノウハウの習得を試みるものです。

活動内容


2019年 「社員を活性化する」 第56回セミナー
「定時に帰る仕事術」セミナー

先般のコーチングセミナーは好評でありがとうございました。

さて、ご好評の「社員活性化する」シリーズのNO.56セミナーを次のとおり開催します。
今回のテーマは「働き方改革」です。
去る4月施行された「働き方改革法」では「労働時間上限規制」「労働時間把握義務」「有休義務化」「勤務間インターバル制度」他
幅ひろい内容が成立、施行されました。労使双方にとり働き方の改革を促しています。
ここでの共通する課題は「いかに仕事を定時に終わらせ帰社するか」です。
そこで今回は「定時に帰る仕事術」として、私個人及び多くの識者のノウハウを紹介したく。

今回の内容は

1)働き方改革の概要

2)定時に帰る仕事術(長谷川が取り組んできて効果があった方法)
例:
(1)会社始業1時間前出社でその日の仕事の段取り完了
(2)業務遂行のノウハウを関係会社の担当者から教示してもらう等

3)定時に帰るし仕事術(識者の取り組みで効果があった方法)
(1)段取りは成果だけでなく、仕事の遂行プロセスもチエック
(2)報連相でなく、起きた事実→予想される出来事→対策を報告する
(3)職場環境の整理(必要な書類、文具、ファイルのみ残し後は捨てる
(4)メールは1日3回(朝、昼、帰社時に1回30分内)チェック
(5)先輩の企画書のノウハウを宿用
(6)会議は配布資料を読み上げない。全員賛成を狙わない、会議の招集は5人まで他
(7)段取りで「仕事の背景,仕事のやり方、求められる精度」を最初と途中でチェック
(8)仕事の優先順位を再度チェックする 等

4)上記ケースの小グループ討議

5)ペアによる1:1コーチングの実習等
注:上記識者の著作は当日抽選で参加者にお譲りしたく。
・初心者にはベテランとの討議、実習等を含め分かり易く解説し
・ベテランには実習等を通じて要点の分かり易い復習に取り組みたく。
自分自身及び後輩の指導で定時に帰る仕事術にに関心のある方
ご都合つけば是非参加賜りたく。

□受講対象者
企業他の経営者、管理者、中堅社員の各位

□開催日時:2019年9月30日(月) 18時40分〜21時

□場所
地下鉄 銀座線、半蔵門線 「青山1丁目」駅下車 5番出口から徒歩2分
「グローバルマネジメント研究所」2F会議室
地図はこちらをご参照ください。

□指導:
 プロフェッショナルビジネスコーチ 長谷川 講師

□受講料:メンバー会員 2,500円、ビジター会員 3,000円
注:資料、及び軽食(寿司、ピザ)、飲み物を準備します。

□その他:
セミナー終了後、その場で継続した懇親会を予定

□応募方法:下記 E-OJISAN 申込フォームからお申し込、または本メールで返信申込みください。

※セミナー名は「定時に帰る仕事術」とご記入ください。
申込フォーム: お申し込みフォーム

□最近の推薦図書:
出口 治明著「僕が大切にしてきた仕事の超基本50」 朝日新聞出版 2019,5,30刊 ¥1,400
ライフネット生命を起業後に上場させ、その後立命館アジア太平洋大学学長に転身の著者の企業29トップコンサルタントたちのマーケッティング力、時間管理術、問題解決能力等を解説の好著

□ 参考:前回セミナー「コーチングマラソン」の参加者の感想(一部要約)

1)全般:・コーチングの基本やポイントの復習で貴重な機会
・GROWモデルの振り返りとケーススタディは分かりやすかった。
・「なぜ」でなく「なに」の重要性に気づきあり
・コーチングとティチングの使い分けに気づきあり
・良く下調べで内用の濃いものでした。
・最初の自己紹介は改善されたと
・本日持ち帰りたいテーマを1;1コーチのテーマにしたら
・今回1:1コーチングの復習相手が見つかり幸い。

2)ケーススタディ
・コーチングの急所が短い言葉でえ整理され大変役立った
・年上の部下指導のケースが身近かで役立った
・資料のケースを実際にトライするのも有益かと
・ケーススタディは説明も内容も分かりやすい
・私の抱えていた問題と類似し参考になった
・グループ毎に好きなケースの深堀しては
・文章の文字をもう少し大きめはいかが

3)グループ討議
・トリプルコーチの面白さを体験できた
・プロのコーチの実践を体験できた
・リ−ダーの自分の想いをもつことの大切さを実感させられた
・自分の悩みのアドバイスを受けて幸い
・メンバーの知見が素晴らしく勉強になりました
・紹介された本は早々に購入しました。
・メンバーの他人の価値観を尊重する姿勢

4)1:1コーチング
・私の悩みがすっきりしました
・1:1コーチング後にスコアをつけてもらい今後のアプローチに有益えした
・コーチングの前向きな姿勢に共感もてた
・OKカードで承認もできれば幸い
・傾聴がすばらしく話がはずみました
・GROWモデルの活用相手の関係を深めるのに有効な点を実感
・上司、部下である前に人間としてのあり方や暖かさを感じる会話は有益

4)懇親会 ・幅広い交流に大変有効

マイスター・マネジャーの経歴紹介

マネージャー:長谷川 忠捷(マイスターと兼任)

マイスター 長谷川 忠捷 顔写真

長谷川 忠捷 (はせがわ ただかつ)
大手総合重工業他で約40年にわたり人材育成業務を一貫して担当。新入社員教育から管理者教育までの階層別教育。職能別教育では問題解決能力の育成、創造性開発訓練、中高年の生きがい作り研修等。また貴重な海外勤務や外資系企業勤務の経験を生かし海外要員の育成等も担当。同社退社後、貴重な経験とノウハウの活用を目指して「教育訓練アドヴァイサー」として独立。厳しいが、感動のある、有意義な研修や出会いを目標にしています。 1939年 1月生

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